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最近、DOLに居ない時は「777タウン」でスロってます。
いくら出しても換金できませんが、昔の機種とか打ててそれなりに楽しい。
ギャンブルじゃなくて、スロが好きなのかも。
早く来い来い6号機。
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2010.09.17(20:54)|雑記コメント(2)トラックバック(1)TOP↑
当方のブログ、基本的に未成年は対象にしていません。
だから時にはオトナ向けな画像とかも載せたりします。
今回はちょっと、せくすぃーな画像をお届けしましょう。

見たい方は「全文を読む」をどうぞ。
≫「せくすぃー」の全文を読む
2010.05.30(20:52)|雑記コメント(2)トラックバック(1)TOP↑
実家に行った。父親が撮りためていたVHSのビデオテープを整理する母親。
何やら大笑いしているので見てみると・・・
ビデオテープの背中に書いてあるラベルが爆笑モノなのです。
まずはこれ。

オカミ

「子連オカミ」
これは萬屋錦之介演ずる時代劇の名作「子連れ狼」のことと思われる。
公儀介錯人・拝一刀のハードな物語が「子連オカミ」・・・
まるでどこかの料亭の繁盛記になり下がってしまっているではないか。
そもそもオカミは子連れが多いと思うのだ。父よ。

続いてはこちら。

きよしろう

「ねむれきよしろう」
まるで忌野清志郎さんの追悼番組のようなタイトルですが、決して違うと思います。
おそらくは「眠狂四郎(ねむりきょうしろう)」。
円月殺法のニヒルな剣豪も父の手にかかれば、まるで別の作品になってしまいます。
「ねむれ きよしろう」
そんなものを眠らせてどうするのだ。
全部ひらがなのところが脱力感に輪をかけて、なんともすさまじい破壊力。
どうやればこんな風に間違えれるのか。

いやあ、今日はこれで5分は大笑いできた。
笑う門には福来たる。感謝せねばなるまい。

2010.05.04(17:38)|雑記コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
チマチマとレンタルで観続けてきた「プリズン・ブレイク」。
ファイナルシーズンまでようやく全部観ることができました。
ファーストシーズンは、脱獄の手法や入念に張られた伏線など完璧なまでの面白さを誇っているのですが、シーズンを重ねるごとにだんだんとストーリーに無理が生じてきて最後は「ちょっとこれはありえんやろ」というような展開でした。
しかしながら、パッケージの宣伝文句、「衝撃の結末」は本当に衝撃の結末でテレビの前で「うひゃあ」と声を上げてしまいました。
長期連載の好きなマンガが最終回を迎えたようなこの感じ。久しぶりです。長い間楽しませてくれてありがとう。

2010.02.14(22:25)|雑記コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
民主党が出していた政権公約。いわゆる「マニフェスト」であるが、これがまあ、国会すらまだ開かれていない状況だというのに早くも撤回されようとしている。
いろいろブレはあるのだが、最も顕著な例は「赤字国債は断じて発行しない。これ以上の増発は国を滅ぼす。財源はそれ以外の方法で必ず確保する。」と言ってた鳩山総理が、「マニフェストより、国債をこれ以上発行してはいけないと、国民の意思として伝えられたら、そういう方向(一部断念)もあると思う。」などと、あれほど批判していた赤字国債の発行を示唆した上で、さらにあろうことか、あたかも国民のせいで公約が達成できないような言い訳をしていることであろう。
無駄を省いて埋蔵金を明らかにすればいくらでも財源はある。などと言ってたのはほんの45日前。
開いた口がふさがらないとはこの事である。
批判すべき点は他にも山ほどあるのだが、ここでは触れない。ぜひご自身で調べていただきたい。調べれば調べるほど無茶苦茶であることがわかる。
私自身は、こんなことわかりきっていたので「やっぱりか」といった感想しかないのであるが、こんな状態にも関わらず内閣支持率が70%とはどういうことか。本当に国民に正しい情報は伝わっているのか。恐らく伝わってはいまい。原因はマスコミであろう。全く批判しようとしないマスコミ(特にテレビ)に代わり、我々ネットユーザーがどんどん批判すべきだと考える。(ネット上だけでなく実社会でも)
批判にあたり1点だけ注意してもらいたい。

政権公約は「マフェスト」であり「マニュフェスト」ではない。

----引用 語源由来辞典より
ラテン語で「手」を意味する「manus(mani)」と、「打つ」を意味する「fendere(fest)」が合わさった語が語源である。
「手で打つ」の意味から、「手で感じられるほど明らかな」という意味に派生し、「はっきり示す」という意味で用いられた。
英語で「明らかな」という意味の「manifest」も、語源は同じである。
政治的な宣言の意味で「マニフェスト」が使われるようになったのは、1848年、マルクス・エンゲルスが『共産党宣言』の中でドイツ語「manifest」を用いたことに由来する。
ただし、世界に流通した「マニフェスト」は、「イタリア共産党の宣言」をさすイタリア語「manifesto」からで、日本のマニフェストも「manifesto」を用いる。
やがて、イギリスの選挙で政党から公表される政策綱領を「マニフェスト」と呼び、「政策の数値目標」「実施期限」「財源」「方法」など、具体的な公約を意味するようになった。
----引用終わり

「マニュ」と発音する根拠である「Y」や「U」はどこにもない。
批判にあたり、「マニュフェストをうんぬん」などと記述すると、一気に論説の質が下がってしまうので注意されたい。この誤記が非常に多いのである。
「うろ覚え」を「うる覚え」と誤記するのと同等に、私には受け付けられない。
「うろ」=「虚ろな様子」が語源で、「はっきり覚えていない」という意味になるので、語源さえたどればこういう誤記は無くなるはずだ。

私は現民主党政権にはハッキリとNO!を突き付ける姿勢をここで示しておく。
ゲームブログにリアル政治のことを持ち出すのは無粋なことだと認識しているのだが、鳩山民主、あまりもひどい。こんなところででも不満をぶちまけないとやってられんわ。
2009.10.16(02:50)|雑記コメント(3)トラックバック(0)TOP↑
「世界の酒場から」
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Author:ネオ
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所属商会:アルセナーレ
職業:パティシエ

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