第2回酒場娘人気コンテスト「世界の酒場から」。早速授賞式の様子をお届け致します。
司会は私ネオです。
司会:「まず、第3位は!」
デケデケデケ・・・(ドラムロールの音)
司会:「リスボンのかわいいお菓子屋さん、お手伝い娘のカルロータ!」

司会:「おめでとうございます。受賞の感想をどうぞ」
カルロータ:「えっと・・おねえちゃーん。なんて言うんだっけ?」
クリスティナ:「・・・・(赤面)」
カルロータ:「まあいいや。新しいお菓子が出来たんだよ。みんな食べに来てね。今度はきっと美味しいと思うよ♪」
司会:「・・・ひょっとすると、コンテストの内容もわかっていないかも知れません。みなさんも実験台・・・いや、新しいお菓子を食べに行ってあげてくださいね。とってもかわいいカルロータちゃんでした。」
司会:「では、第2位の発表です」
デケデケデケ・・・(ドラムロールの音)
司会:「フェロモンの女王、マルセイユ酒場のイレーヌ!」

司会:「昨年は惜しくも入賞を逃しましたが、今回は2位です。感想をどうぞ」
イレーヌ:「・・・あら。コンテストが終わったのね・・・顔を見ればわかるわ」
司会:「は、はい。あなたが2位ですが?(ドレスまで着がえてわかってるくせに)」
イレーヌ:「そう・・・。あなた、お洒落に興味は無いのかしら?教えてさしあげてもよろしくてよ。今夜お部屋にいらっしゃる?」
司会:「え・・・えっと。また次の機会に。(バルタザールが微妙に睨んでるし)」
バルタザール:「フン。茶番だ。」
司会:「とにかく、おめでとうございます。・・・次に参りましょう(どうもイレーヌさんは苦手だ)」
司会:「さて、いよいよグランプリの発表です。栄光の第2代酒場娘クイーンは!」
デケデケデケ・・・(ドラムロールの音)
司会:「南イタリアのイナセなアネゴ、ナポリ酒場のジョヴァンナ!」

司会:「ジョヴァンナさん、2年連続の入賞、そして今回はグランプリですよ。おめでとうございます!・・おや?ジョヴァンナさん?」
---キョロキョロ
司会:「あ。見つけた。何してるんですか?そんな隅っこに居ないで、どうぞこちらへ。」
(またしても係員に連れられてジョヴァンナ表彰台へ)
司会:「ジョヴァンナさん。酒場娘クイーンの感想を。」
ジョヴァンナ:「もう・・よしとくれよ。こんな企画。こんなヒラヒラの服着せられて恥ずかしいったらありゃしない。」
司会:「よくお似合いですよ。一部、熱狂的なファンもいらっしゃるようですね。今度酒場に見えられたら特別サービスをしなきゃいけませんね。」
ジョヴァンナ:「何言ってるんだい。アタシの店ではみんな平等さね。どの客にもうまい酒を出すよ。客は酒を選ぶけど酒は客を選ばないんだよ!覚えときな。」
(とか言いつつ、やはり恥ずかしそうに顔を赤らめ降壇)
司会:「いや、失礼しました。この鉄火肌が人気の理由なんでしょうね。優勝おめでとうございます。」
司会:「今回は、酒場娘の他に街中で見つけたいろんな人たちもコンテストにノミネートされていました。管理人は密かに(若い主婦)と(ベロニカ・フランコ)さんを応援していたのですが、思ったより票が伸びずに残念だった模様です。また次回に期待致しましょう。では、表彰会場より中継を終わります。さようなら。」
さて、今回もコンテストを無事に終えることができました。
投票、そしてコメントをいただいた方々に深く感謝致します。
管理人もみなさんのコメントを楽しく拝見させていただきました。
しかし!
なんだこの少ない投票数は。
あなた方の酒場娘に対する愛情はこんなものか!そんなことで「お泊り」コマンドを見れると思っているのかー!(違)
とにかく、こんなもんでは管理人の気が済まないので、またいずれコンテストを開催することに致しましょう。
DOLが続く限り、「世界の酒場から」も続くのです!(多分)
それではみなさん、またお会いしましょう。
司会は私ネオです。
司会:「まず、第3位は!」
デケデケデケ・・・(ドラムロールの音)
司会:「リスボンのかわいいお菓子屋さん、お手伝い娘のカルロータ!」

司会:「おめでとうございます。受賞の感想をどうぞ」
カルロータ:「えっと・・おねえちゃーん。なんて言うんだっけ?」
クリスティナ:「・・・・(赤面)」
カルロータ:「まあいいや。新しいお菓子が出来たんだよ。みんな食べに来てね。今度はきっと美味しいと思うよ♪」
司会:「・・・ひょっとすると、コンテストの内容もわかっていないかも知れません。みなさんも実験台・・・いや、新しいお菓子を食べに行ってあげてくださいね。とってもかわいいカルロータちゃんでした。」
司会:「では、第2位の発表です」
デケデケデケ・・・(ドラムロールの音)
司会:「フェロモンの女王、マルセイユ酒場のイレーヌ!」

司会:「昨年は惜しくも入賞を逃しましたが、今回は2位です。感想をどうぞ」
イレーヌ:「・・・あら。コンテストが終わったのね・・・顔を見ればわかるわ」
司会:「は、はい。あなたが2位ですが?(ドレスまで着がえてわかってるくせに)」
イレーヌ:「そう・・・。あなた、お洒落に興味は無いのかしら?教えてさしあげてもよろしくてよ。今夜お部屋にいらっしゃる?」
司会:「え・・・えっと。また次の機会に。(バルタザールが微妙に睨んでるし)」
バルタザール:「フン。茶番だ。」
司会:「とにかく、おめでとうございます。・・・次に参りましょう(どうもイレーヌさんは苦手だ)」
司会:「さて、いよいよグランプリの発表です。栄光の第2代酒場娘クイーンは!」
デケデケデケ・・・(ドラムロールの音)
司会:「南イタリアのイナセなアネゴ、ナポリ酒場のジョヴァンナ!」

司会:「ジョヴァンナさん、2年連続の入賞、そして今回はグランプリですよ。おめでとうございます!・・おや?ジョヴァンナさん?」
---キョロキョロ
司会:「あ。見つけた。何してるんですか?そんな隅っこに居ないで、どうぞこちらへ。」
(またしても係員に連れられてジョヴァンナ表彰台へ)
司会:「ジョヴァンナさん。酒場娘クイーンの感想を。」
ジョヴァンナ:「もう・・よしとくれよ。こんな企画。こんなヒラヒラの服着せられて恥ずかしいったらありゃしない。」
司会:「よくお似合いですよ。一部、熱狂的なファンもいらっしゃるようですね。今度酒場に見えられたら特別サービスをしなきゃいけませんね。」
ジョヴァンナ:「何言ってるんだい。アタシの店ではみんな平等さね。どの客にもうまい酒を出すよ。客は酒を選ぶけど酒は客を選ばないんだよ!覚えときな。」
(とか言いつつ、やはり恥ずかしそうに顔を赤らめ降壇)
司会:「いや、失礼しました。この鉄火肌が人気の理由なんでしょうね。優勝おめでとうございます。」
司会:「今回は、酒場娘の他に街中で見つけたいろんな人たちもコンテストにノミネートされていました。管理人は密かに(若い主婦)と(ベロニカ・フランコ)さんを応援していたのですが、思ったより票が伸びずに残念だった模様です。また次回に期待致しましょう。では、表彰会場より中継を終わります。さようなら。」
さて、今回もコンテストを無事に終えることができました。
投票、そしてコメントをいただいた方々に深く感謝致します。
管理人もみなさんのコメントを楽しく拝見させていただきました。
しかし!
なんだこの少ない投票数は。
あなた方の酒場娘に対する愛情はこんなものか!そんなことで「お泊り」コマンドを見れると思っているのかー!(違)
とにかく、こんなもんでは管理人の気が済まないので、またいずれコンテストを開催することに致しましょう。
DOLが続く限り、「世界の酒場から」も続くのです!(多分)
それではみなさん、またお会いしましょう。
